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2026/08/12 12:00

8月に入り、暑さも本格的になってまいりました。皆さま、夏バテなどされていませんでしょうか。

こう暑いと、キッチンに長く立つのもひと苦労ですよね。かといって、簡単なものばかりでは物足りない…そんな悩みを解決してくれるのが「勝山 やまのサーモン炊き込みご飯の素」です。

勝山の清らかな雪解け水で育った「やまのサーモン」がぎゅっと詰まったこちらの商品、実は6月下旬から10月までが旬。ちょうど今、一番美味しい時期を迎えています。

炊飯器にお米と一緒に入れてスイッチを押すだけで、あとはおまかせ。忙しい毎日でも、ご自宅で本格的な一品が完成します。

今回は、この時期だからこそ味わっていただきたい魅力を、あらためてご紹介いたします。


☆★勝山やまのサーモン炊き込みご飯の素★☆

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\ 今この時期こそ、一番美味しい「やまのサーモン」/

「勝山 やまのサーモン」は、福井県勝山市で淡水の完全養殖により育てられている、ここでしか出会えないサーモンです。

旬は6月下旬から10月まで。まさに今が食べ頃のピークといえます。

脂の乗りと身の弾力がちょうどよく、あっさりとしていながらも旨みはしっかり。

炊き込みご飯にすると、ふっくらとしたサーモンの身がゴロゴロと現れ、噛むたびに旨みが口いっぱいに広がります。

生姜のさっぱりとした風味が後を引き、暑い日でも箸が進む味わいです。

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この時期に選ばれる、3つの理由

◆火を使う時間が短くてすむ 炊飯器まかせなので、暑い台所に長く立たなくてOK。夏場のお料理の負担を減らしてくれます。

◆栄養補給にぴったり サーモンにはタンパク質やDHA・EPAが豊富。食欲が落ちがちな夏でも、無理なく栄養を摂ることができます。

◆生姜の風味でさっぱりと 生姜が効いているので、脂っこさを感じさせず、最後まで飽きずに食べられます。

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作り方はいたってシンプル

1.研いだお米3合に、「勝山 やまのサーモン炊き込みご飯の素」を加えます。   

※しっかり味がお好みなら、お米2合で炊くのもおすすめです。

2.目盛りまで水を入れて、あとは炊飯器にスイッチオン。

3.炊き上がったら、全体を優しく混ぜて完成です。


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食べ方いろいろ、夏のアレンジ

暑い日には、冷ました炊き込みご飯に冷たい出汁をかけて「冷やし茶漬け」に。大葉やみょうがを添えれば、さっぱりとした一品になります。

夜遅くの食事には、熱々の出汁をかけた「お茶漬け」もおすすめ。三つ葉や柚子の皮を散らせば、香りも楽しめます。

お弁当やちょっとしたお出かけには、おにぎりにしても。ごまや大葉をまぶせば、彩りも良く食べ応えのある一品になります。

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お盆の食卓にも

帰省やご家族が集まる機会が増えるこの時期、いつもより少し特別な一品として食卓に並べるのもおすすめです。

炊飯器ひとつで用意できる手軽さながら、見た目も味わいも「ちゃんとしたごちそう」に仕上がります。

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旬を迎えた今だからこそ味わえる「勝山 やまのサーモン」。

この機会に、ぜひご自宅でお試しください!




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ぜひ食べ比べて、お気に入りの味を見つけてください♪

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